DiEB -Degitarian is Eating Brunch-

卵かけご飯の日生まれのアラフォーが徒然なるままに書きなぐります。

LINEのQRコードをApple Watchに表示しました。

LINEのQRコードApple Watchで表示させると便利だという話を聞いたので僕もやってみました。

 

調べたところ、Apple WatchのLINEアプリで表示できるらしいのでインストールして試したところ・・・

 

ああ、Apple Watchが古くてアプリが全然起動しないのを忘れていました。

一番古い型のApple Watchなのでアプリ起動をほとんど諦め、通知センターとしてか使っていなかったのを忘れてました。

 

アプリを諦めて、今度はQR画像を取ることにします。

LINEアプリでマイQRコードを表示し端末に保存したQRコードApple Watchの写真アプリで見てみると・・・

 

レクタングルだったQRコードが縦長になってしまいQRを読み取ることができませんでした。

調べてみるとApple Watchのディスプレイの縦横比は4:5らしくて、それに合わせてトリミングをするようです。縦長になってのではなく横が切れてしまったようです。

 

ちょっと面倒になってきて、マイQRコードの画面をスクショしたものを表示させてみたら結構良い位置に収まり、QRコードを読むこともできました。

出張終わりでちょっとお疲れだったので、ブルートゥース云々んおテキストをフォトショで消して文字盤にしてみました。

 

QRコードにかかるので日付は消しました。

ちょっと小さめですがQRコードを読むこともできるので普段は違う文字盤にしてLINE IDをこうかんvするときだけこの文字盤にしようかと思います。

 

いつ使うことやら・・・